テーブルクロスの取り扱い生地について

トロマット

トロマット生地イメージ画像

トロマット生地は、しっかりとした厚みのあるポリエステル100%素材です。耐久性が高く扱いやすいため、幅広い用途で使われる定番で人気の生地です。細かなデザインも鮮明に印刷できるため、見栄え良く仕上がるのが特徴です。

オプション

防炎加工または撥水加工

※ 防炎加工と撥水加工の両方をお選びいただくことはできません

仕様

トロマット生地イメージ画像:縫製

トロマット生地は程よい厚みで定番の仕上がり。光沢は控えめながら、細かいデザインも鮮明に印刷でき、迷ったらまずおすすめの素材です。防炎加工や撥水加工のどちらかを施すことも可能で、撥水加工なら水を扱う展示会や屋外イベントでも安心して使えます。シンプルで扱いやすく、幅広いシーンにマッチするテーブルクロスに最適の生地です。

メリット

程よい厚みで定番の仕上がり
防炎加工または撥水加工が可能

デメリット

防炎加工と撥水加工は同時に施せない
長期間の使用や屋外での使用は不向き

対応するタイプ(形状)

フラットタイプ

フラットタイプイメージ画像
人気NO1

前掛けタイプ

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腰幕タイプ

腰幕タイプイメージ画像

ボックスタイプ

ボックスタイプイメージ画像

トロピカル

トロピカル生地イメージ画像

トロピカル生地は、薄手で軽く、白生地の光沢感がある平織りポリエステル素材です。凹凸の少ないフラットな生地目とサラサラとした手触りが特徴で、扱いやすさも抜群です。コストを抑えてテーブルクロスを作りたい方におすすめの、コスパに優れた定番生地です。

オプション

防炎加工

仕様

トロピカル生地イメージ画像:縫製

トロピカル生地は薄手で軽く、自然な光沢とサラサラとした手触りが特徴です。安価にテーブルクロスを作りたい方や、短期間だけ使用する場合に最適です。防炎加工も施せるため、室内でのイベントや展示会でも安心して使用できます。軽やかで扱いやすく、コスト重視のシーンにぴったりの素材です。

メリット

薄手で軽く扱いやすい
安価に作成できる
防炎加工も可能

デメリット

薄手のため透けやすい
耐久性は他の生地に比べやや劣る
長期間の使用や屋外での使用は不向き

対応するタイプ(形状)

フラットタイプ

フラットタイプイメージ画像
人気NO1

前掛けタイプ

前掛けタイプイメージ画像

腰幕タイプ

腰幕タイプイメージ画像

ボックスタイプ

ボックスタイプイメージ画像

アーネスト

アーネスト生地イメージ画像

アーネスト(防炎ツイル)は、ポリエステル100%で作られた生地です。ポリエステルでありながら、見た目も手触りも綿に近い自然な風合いに仕上がっています。防炎加工が施されているにもかかわらず洗濯ができるという、扱いやすさが大きな特徴です。
綾織ならではのほのかな光沢があり、しわになりにくく、程よい厚みで扱いやすい点も魅力。見た目の上質さと日常の使いやすさを兼ね備えた、バランスの良い生地です。

オプション

なし※防炎加工済

仕様

アーネスト生地イメージ画像:縫製

標準で防炎加工が施されており、展示会やイベントなど室内での使用も安心です。程よい厚みがあるため、テーブルの内側が透けにくく、見た目にも上品で落ち着いた印象に仕上がります。ポリエステルでありながら綿のような自然な風合いと手触りを持ち、高級感のある質感を楽しめます。耐久性と扱いやすさを兼ね備えた、長く使えるテーブルクロスとしておすすめの素材です。

メリット

テーブルの内側が透けにくい
高級感を演出できる
耐久性と扱いやすさを兼ね備えている

デメリット

薄手素材よりは軽さや持ち運びの利便性が劣る
屋外や水濡れの使用には不向き

対応するタイプ(形状)

フラットタイプ

フラットタイプイメージ画像
人気NO1

前掛けタイプ

前掛けタイプイメージ画像

腰幕タイプ

腰幕タイプイメージ画像

ボックスタイプ

ボックスタイプイメージ画像

ターポリン※短辺130cmまで

ポリエステル布の表面を塩化ビニールの被膜でコーティングした丈夫な布地で、雨水が染み込まず破れにくいのが特徴です。本来は屋外テントの屋根などに使われるほどの防水性と耐久性を持つため、テーブルクロスとしても非常に優秀です。
水や汚れが拭き取りやすく、飲み物や水滴をこぼしてもサッとひと拭きで元どおり。屋内外どちらのシーンでも安心して使えます。

 

※この生地は製造上の都合により、短辺130cmを超えるサイズは作成できません。(貼り合わせ不可)

オプション

なし※防炎加工済

仕様

ターポリン生地イメージ画像:縫製

ターポリン生地は硬めの質感で、折ジワがつきやすいため、できるだけ丸めて保管するのがおすすめです。その分、取り扱いはやや難しいものの、耐久性と防水性に優れており、屋外での使用に特に適しています。水を弾くため、雨天のイベントや水を取り扱う展示会でも安心して使用できる、丈夫で機能的なテーブルクロス向け素材です。

メリット

耐久性が高く丈夫
防水性あり
屋外での使用OK

デメリット

軽さや持ち運びの利便性が劣る
折ジワがつきやすい
130cmを超えるサイズは作成できない

対応するタイプ(形状)

前掛けタイプ

前掛けタイプイメージ画像

腰幕タイプ

腰幕タイプイメージ画像

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